<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>ザ・ボーイズ | おかぞうの不毛ブログ</title>
	<atom:link href="https://okazlife.com/tag/%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%82%BA/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://okazlife.com</link>
	<description>いろいろ不毛に語るブログ</description>
	<lastBuildDate>Fri, 13 Aug 2021 13:57:11 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.5</generator>

<image>
	<url>https://okazlife.com/wp-content/uploads/2020/08/cropped-e702154e1b7042019428dd6226ff4979-32x32.jpg</url>
	<title>ザ・ボーイズ | おかぞうの不毛ブログ</title>
	<link>https://okazlife.com</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com"/><atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.superfeedr.com"/><atom:link rel="hub" href="https://websubhub.com/hub"/>	<item>
		<title>【洋ドラ】THE BOYS ザ・ボーイズ　シーズン2 第8話(最終話)【感想】</title>
		<link>https://okazlife.com/boys-5-5043?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=boys-5</link>
					<comments>https://okazlife.com/boys-5-5043#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[おかぞう]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Oct 2020 15:50:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ザ・ボーイズ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[AmazonPrimeVideo]]></category>
		<category><![CDATA[感想]]></category>
		<category><![CDATA[洋ドラ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://okazlife.com/?p=5043</guid>

					<description><![CDATA[<p>    ついにザ・ボーイズ　シーズン2も最終回を迎えました。 先週までは、あと一話ではとうていまとまらないだろうと思ってましたがなんかわりとすっきり(?)終わりましたね。   前回ラストの公聴会の惨劇の結果は、スーパーヴ [&#8230;]</p>
The post <a href="https://okazlife.com/boys-5-5043">【洋ドラ】THE BOYS ザ・ボーイズ　シーズン2 第8話(最終話)【感想】</a> first appeared on <a href="https://okazlife.com">おかぞうの不毛ブログ</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="okazl-" id="okazl-2343148183"><script async src="//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-4464717302495667" crossorigin="anonymous"></script><ins class="adsbygoogle" style="display:block;" data-ad-client="ca-pub-4464717302495667" 
data-ad-slot="" 
data-ad-format="auto"></ins>
<script> 
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 
</script>
</div>
<p> </p>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B08GQJ4S9Z/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B08GQJ4S9Z&amp;linkCode=as2&amp;tag=okaz06-22&amp;linkId=8c5d87e2b72f83eed4189f8dc50c9052"><img decoding="async" src="//ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;MarketPlace=JP&amp;ASIN=B08GQJ4S9Z&amp;ServiceVersion=20070822&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;Format=_SL160_&amp;tag=okaz06-22" border="0" /></a></p>
<p> </p>
<p>ついにザ・ボーイズ　シーズン2も最終回を迎えました。</p>
<p>先週までは、あと一話ではとうていまとまらないだろうと思ってましたがなんかわりとすっきり(?)終わりましたね。</p>
<p> </p>
<p>前回ラストの公聴会の惨劇の結果は、スーパーヴィランから国民を守るためにもっとコンパウンドVとヒーローが必要だという世論の後押しになってしまいました。</p>
<p>もうボーイズたちに打つ手なしかと思いきや、まさかのAトレインがストームフロントとナチスの繋がりを示す証拠を提供してきたことでまた戦うための武器を手に入れます。</p>
<p>Aトレインにとっては、自分のセブン復帰の障害となるストームフロントを排除するという打算あってのことですがここに来て協力してくるとは予想外でしたね。</p>
<p> </p>
<p>ストームフロントとホームランダーに息子ライアンを奪われてしまったベッカは、あの隔離場所からどうやって抜け出して話に絡んでくるのか分かりませんでしたが<strong>なんか普通に</strong>ブッチャーのとこに助けを求めに来ましたね。このへんはまあ尺の都合なんでしょうか。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>そしてブッチャーはヴォートのトップのエドガーと取引して、ライアンの居場所の情報を得る代わりにライアンを救出したらヴォートに引き渡す約束をします。</p>
<p>ヴォートにとってもライアンはホームランダーに対する抑止力として確保しておきたかったってことですね。</p>
<p>というかずっと疑問でしたが、たぶんホームランダーが開き直って自分の人気とか気にせずやりたい放題し始めたらライアンに期待する以外手の打ちようがないってことですよね。公聴会が台無しになったことである意味助かったのかもしれません。</p>
<p> </p>
<p>そしてライアンを確保したブッチャーは、エドガーとの約束を反故にしてライアンをベッカと一緒にCIAに保護させることにしました。</p>
<p>ブッチャーはライアンとベッカを引き離したかったはずなのにベッカの気持ちを尊重したのは、外道のようになってしまったブッチャーにも良心が残っていたようで嬉しかったですね。まんまと騙されてホームランダーの八つ当たりの犠牲になってしまったヴォートの特殊部隊の人たちは可哀そうでしかないですけど。</p>
<p> </p>
<p>ストームフロントはザ・ボーイズの作戦で正体が世間に暴露されて大バッシングを受けることになりました。SNSを利用して人気を伸ばしてきたストームフロントがSNSの炎上で転落していったのは皮肉でしたね。</p>
<p>怒ったストームフロントはついに実力行使に出て、やはりその力は圧倒的でキミコとスターライトのタッグでも歯が立ちませんでしたがそこでメイヴが参戦してきたとこには痺れましたね。全話通して一番頼りがいのある助っ人登場シーンだったと思います。</p>
<p>その後3人がかりでストームフロントをボコボコに袋叩きにしてたのは実にボーイズらしかったです。男連中はせっかく用意してたRPGも取りに行く前に爆破されて<strong>全くの役立たず</strong>だったのでもう<strong>ザ・ガールズ</strong>に改名した方がよかったかもしれません。</p>
<p> </p>
<p>でも結局逃走したストームフロントにブッチャー、ベッカ、ライアンが追い付かれてしまったのはやるせなかったですね。やっぱりスカッとする展開では終わらせないのがこの作品らしい。</p>
<p>ベッカのピンチをきっかけにライアンが覚醒するってのは予想してましたが、それでベッカも犠牲になってしまったのはあまりにも哀しすぎる結末でした。</p>
<p> </p>
<p>ベッカの命を奪ってしまったライアンを見つめるブッチャーの表情は鬼気迫るものがありましたね。ライアンを憎んでいるであろう気持ちと、ライアンを守ってほしいというベッカの最後の願いを叶えたいという気持ちがせめぎあったような複雑な心情が見てとれる名演でした。</p>
<p> </p>
<p>そしてライアンを守る選択をしてホームランダーの前に立ちはだかった姿はめちゃくちゃカッコよかったです。</p>
<p>ライアンとの別れ際に、多くを語らずともベッカの形見のネックレスを託したところは血は繋がってなくとも父親の姿だったと思います。</p>
<p> </p>
<p>戦いが終わり、ヴォートやホームランダーは騒動の責任の全てをストームフロントに擦り付け、メイヴの取引の甲斐もあってスターライトもセブンに復帰、ザ・ボーイズの嫌疑も晴れて(実際にやっちゃってることも含めて)自由の身になりました。</p>
<p>スターライトとメイヴの2人が目を光らせることで、ホームランダーはかつてのようなやりたい放題は(たぶん)できなくなり、気分次第で平気で人を殺すストームフロントも消えてひとまずボーイズの戦いもひと段落です。</p>
<p> </p>
<p>頭パアンの犯人は結局誰なんだと思いましたが、最後の最後で反ヴォート勢力の中心人物ニューマン議員だったと明らかになりましたね。</p>
<p>これは全く予想できませんでした。</p>
<p>これまでの騒動の全てがこの人の掌の上だったわけですね。目的が単なる自分の政治家としての地位を上げるためだったのか他の目的があったのかは分かりませんが、能力者である以上親がヴォートと取引しコンパウンドVを投与させたか、Vの横流しでもあったか天然の能力者だったかになりますね。</p>
<p> </p>
<p>ヒューイはニューマン議員の事務所で働きうことになったので、もしシーズン3があるとすればニューマンの秘密を知ってしまって再び立ち上がる展開になりそうです。</p>
<p>まあわりとすっきり終わっているのでシーズン3は来ないかもしれません。</p>
<p> </p>
<p>シーズン3ではないですが、スピンオフはやるみたいですね。</p>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="https://dramanavi.net/drama/news/2020/09/the-boys-8.php">『The Boys／ザ・ボーイズ』スピンオフ始動！今度の主役は若きスーパーヒーローたち<span class="fa fa-external-link external-icon anchor-icon"></span></a></p>
<p> </p>
<p>今度はヒーローたち目線の話みたいです。</p>
<p>ギャグとシリアスとグロの絶妙なバランスがボーイズの面白さだと思ってるんですが、シーズン2のヒューイたちは正直もう<strong>あんまり笑えない</strong>ところまで行きついてしまっていたのでメンバーが変わってのストーリーとなるとまた新鮮な気持ちで楽しめそうです。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>以上！</p>
<div class="okazl-" id="okazl-921010212"><script async src="//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-4464717302495667" crossorigin="anonymous"></script><ins class="adsbygoogle" style="display:block; text-align:center;" data-ad-client="ca-pub-4464717302495667" 
data-ad-slot="5309224542" 
data-ad-layout="in-article"
data-ad-format="fluid"></ins>
<script> 
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 
</script>
</div>The post <a href="https://okazlife.com/boys-5-5043">【洋ドラ】THE BOYS ザ・ボーイズ　シーズン2 第8話(最終話)【感想】</a> first appeared on <a href="https://okazlife.com">おかぞうの不毛ブログ</a>.]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://okazlife.com/boys-5-5043/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【洋ドラ】THE BOYS ザ・ボーイズ　シーズン2 第7話【感想】</title>
		<link>https://okazlife.com/boys-4-5022?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=boys-4</link>
					<comments>https://okazlife.com/boys-4-5022#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[おかぞう]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 06 Oct 2020 18:41:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ザ・ボーイズ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[AmazonPrimeVideo]]></category>
		<category><![CDATA[感想]]></category>
		<category><![CDATA[洋ドラ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://okazlife.com/?p=5022</guid>

					<description><![CDATA[<p>      いつもそうなんですが、今回はふっちぎりで衝撃的なラストでしたね。 また話が急展開して今後どうなるのか全く予想できなくなってしまいました(予想できてたことない) 前回ボーイズに仲間入りした元セブンの能力者、ラン [&#8230;]</p>
The post <a href="https://okazlife.com/boys-4-5022">【洋ドラ】THE BOYS ザ・ボーイズ　シーズン2 第7話【感想】</a> first appeared on <a href="https://okazlife.com">おかぞうの不毛ブログ</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="okazl-" id="okazl-1113150946"><script async src="//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-4464717302495667" crossorigin="anonymous"></script><ins class="adsbygoogle" style="display:block;" data-ad-client="ca-pub-4464717302495667" 
data-ad-slot="" 
data-ad-format="auto"></ins>
<script> 
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 
</script>
</div>
<p> </p>
<p> </p>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B08GL5ZRZ7/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B08GL5ZRZ7&amp;linkCode=as2&amp;tag=okaz06-22&amp;linkId=c7c4085dd9304860e2f0922857e8f6a7"><img decoding="async" src="//ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;MarketPlace=JP&amp;ASIN=B08GL5ZRZ7&amp;ServiceVersion=20070822&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;Format=_SL160_&amp;tag=okaz06-22" border="0" /></a></p>
<p> </p>
<p>いつもそうなんですが、今回はふっちぎりで衝撃的なラストでしたね。</p>
<p>また話が急展開して今後どうなるのか全く予想できなくなってしまいました(予想できてたことない)</p>
<p><br />前回ボーイズに仲間入りした元セブンの能力者、ランプライターは昼間から元仲間のセブンのパロディーAVを鑑賞する<strong>独特な性癖</strong>の持ち主でした。</p>
<p><br />観てたのは「ホームランダーが一般人男性の目の前で妻を寝取る」というブッチャーが観たら製作会社を襲撃して関係者を皆殺しにしそうな内容でしたが、NTRってアメリカでも流行ってるんですかね…</p>
<p> </p>
<p>ヒューイが自暴自棄のランプライターを激励したセリフ</p>
<p>「腰抜けになるか、腰抜けの妻とヤレる男になるかだ！</p>
<p>ヤりに行こうぜ！合意の上でね…！」</p>
<p>って謎にイカした迷台詞も飛び出ました。</p>
<p>まさかその後、奮起したかに見えたランプライターが<strong>突然焼身自殺</strong>をするとは思いもよりませんでしたが、スターライトは救出できたので結果オーライですね。</p>
<p> </p>
<p>そしてホームランダーとストームフロントは以前にも増してやりたい放題。</p>
<p>気まぐれに子供を欲しがり出したと思ったら、2人で作ろうとかじゃなくてベッカとの息子ライアンを奪いにいきます。</p>
<p>この常に思い付きで行動してる感が実にホームランダーらしいですね。</p>
<p> </p>
<p>ライアンはこれまで母ベッカを傷つけるホームランダーを敵視していたように見えましたが、これまでベッカがライアンに嘘をついていたことを暴露されて一気にホームランダーとストームフロントに引き込まれてしまいました。</p>
<p>この辺はストームフロントの話術の賜物でもあるんでしょうね。人の気持ちが全く理解できないのがホームランダーの弱点でしたが、うまいことストームフロントが補って<strong>最悪のコンビ</strong>になってますね。</p>
<p>ベッカはあそこから出られない以上、ホームランダーがライアンを返しに来てくれない限りはもはやストーリーに絡むことすらできなさそうですね。あんな別れ方をしたブッチャーが再び救出に向かうのも考えづらいですし。</p>
<p>そしてホームランダーがライアンを返すなんてことは絶対になさそうに思えます。自分の息子とは言え、これまでのマデリンやドッペルゲンガーの末路を考えると飽きたり癇癪起こしたらすぐ殺してしまいそうです。</p>
<p> </p>
<p>一方でボーイズは逝ってしまったランプライターに代わってブッチャーが脅して連れてきた、かつてのヴォートの中心的科学者フォーゲルバウム氏の協力を得てヴォート社の悪逆非道を白日のもとへ晒す公聴会の開催にこぎつけます。</p>
<p>しかしそこで、フォーゲルバウム氏を含めたその場にいた大勢が頭部を吹き飛ばされるという大事件が起きてしまいます。</p>
<p>いよいよヴォートやホームランダーを追いつめられると思ったのにこれでまた振り出しですね。</p>
<p>手口から言って犯人はCIA副長官のレイナーを殺した奴と同一人物かと思いますがどんな能力なのか、どんな立場の人物なのかは全くの謎です。</p>
<p>ホームランダーたちも困惑している風でしたね。</p>
<p>相手に全く正体を悟られないまま一方的に頭部を破裂させるなんてとんでもないチート能力に見えますが、レイナーが殺されたときにそばにいたボーイズが全員無事だったり、今回もヴォートからしたらフォーゲルバウムの次に厄介であろうニューマン議員やマロリーが無事だったりで何らかの条件があるのかもしれません。ショックウェーブは完全にとばっちりでしたね。</p>
<p> </p>
<p>とりあえずいきなりヴォートの不正の全てが明らかになるということはありませんでしたが、この虐殺劇は生中継されており、口封じが目的だったのは明白なのでヴォートへの批判的な世論は強まりそうですね。</p>
<p>これで「スーパーヴィランに対抗するためもっとヒーローの力が必要だ」ってなるのか「現場にヒーローいたのに何もできてないやんけ！」てなるのかは分かりませんが、どちらにせよホームランダーにとっては目の前で好き勝手やられて面白くはないでしょうね。</p>
<p> </p>
<p>次で最終回にはなりますが、どんな終わり方になるのか全く予想できません。</p>
<p>というか、何も終わらずシーズン3に続くんでしょうねきっと</p>
<p>こんなん全く片付く気がしませんもん。</p>
<p>ずっとやられっぱなしなので最後に少しはホームランダーとストームフロントをぎゃふんと言わせてほしいですね。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>以上！</p>
<div class="okazl-" id="okazl-2927527190"><script async src="//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-4464717302495667" crossorigin="anonymous"></script><ins class="adsbygoogle" style="display:block; text-align:center;" data-ad-client="ca-pub-4464717302495667" 
data-ad-slot="5309224542" 
data-ad-layout="in-article"
data-ad-format="fluid"></ins>
<script> 
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 
</script>
</div>The post <a href="https://okazlife.com/boys-4-5022">【洋ドラ】THE BOYS ザ・ボーイズ　シーズン2 第7話【感想】</a> first appeared on <a href="https://okazlife.com">おかぞうの不毛ブログ</a>.]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://okazlife.com/boys-4-5022/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【洋ドラ】THE BOYS ザ・ボーイズ　シーズン2 第6話【感想】</title>
		<link>https://okazlife.com/boys-3-4905?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=boys-3</link>
					<comments>https://okazlife.com/boys-3-4905#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[おかぞう]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 Sep 2020 14:42:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ザ・ボーイズ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[AmazonPrimeVideo]]></category>
		<category><![CDATA[感想]]></category>
		<category><![CDATA[洋ドラ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://okazlife.com/?p=4905</guid>

					<description><![CDATA[<p>ザ・ボーイズ　シーズン2　第6話 開かれた扉   今回はヴォートが精神病院と装って能力者を収容していた施設に潜入していました。 人体実験に加え、都合が悪くなると即殺されるというあまりにも非道な行為が明らかになりましたね。 [&#8230;]</p>
The post <a href="https://okazlife.com/boys-3-4905">【洋ドラ】THE BOYS ザ・ボーイズ　シーズン2 第6話【感想】</a> first appeared on <a href="https://okazlife.com">おかぞうの不毛ブログ</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="okazl-" id="okazl-2784104997"><script async src="//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-4464717302495667" crossorigin="anonymous"></script><ins class="adsbygoogle" style="display:block;" data-ad-client="ca-pub-4464717302495667" 
data-ad-slot="" 
data-ad-format="auto"></ins>
<script> 
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 
</script>
</div>
<p>ザ・ボーイズ　シーズン2　第6話</p>
<p>開かれた扉</p>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B08GQHMNJT/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B08GQHMNJT&amp;linkCode=as2&amp;tag=okaz06-22&amp;linkId=f679ef1dc3caf6f26c44cae1b9243268"><img decoding="async" src="//ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;MarketPlace=JP&amp;ASIN=B08GQHMNJT&amp;ServiceVersion=20070822&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;Format=_SL160_&amp;tag=okaz06-22" border="0" /></a></p>
<p> </p>
<p>今回はヴォートが精神病院と装って能力者を収容していた施設に潜入していました。</p>
<p>人体実験に加え、都合が悪くなると即殺されるというあまりにも非道な行為が明らかになりましたね。</p>
<p>分かっていたことではありますが、ホームランダーだけがやりたい放題している悪なのではなくてヴォートという会社自体もどうしようもない悪なんですよね。</p>
<p> </p>
<p>事故により能力者が脱走してまっさきに病院職員を殺しにかかっていたことから、どんな扱いをうけていたのか想像できます。</p>
<p>能力者も様々で最初に脱出したやつは手も触れずに対象を破裂させるやべーやつでしたが、発動にも条件があるのか単に攻撃力が足りないのかストームフロントと正面から戦ったら歯が立たなかったみたいです。</p>
<p>後は強酸のゲロを吐くけど自分でそれを被って死んでしまったやつとか、とんでもない長さのペ〇スを触手のように操るやつとかいましたね。</p>
<p>触手のやつは能力だけ見たら<strong>対魔忍シリーズ</strong>にでも出てきそうなやつですけど攻撃を受けたのはMMでした。</p>
<p>相変わらず笑っていいのかどうか迷う展開です。</p>
<p>ほとんどの能力者はストームフロントに殺されたかと思われますが、破裂させるやつ以外にも何人か逃げ延びた奴はいそうな気がします。</p>
<p>今後の展開にも影響してきそうですね。ボーイズの仲間になるのか第3(第4？)勢力になるのか。</p>
<p>ひとまず仲間に入った様子のランプライターも今後どんな活躍を見せていくのか気になりますね。</p>
<p> </p>
<p>ヒューイは脱走した能力者の一人の攻撃を受けて重傷を負ってしまいます。</p>
<p>ブッチャーの反撃で倒しましたが、能力者を普通に銃で倒したのって何気に初めてじゃないですかね？まあ死んだのか気絶しただけなのかは分からないですけど。</p>
<p> </p>
<p>アニー(スターライト)とブッチャーはヒューイの救助を通じて若干ですが距離を縮みましたね。</p>
<p>その過程でアニーは善良な一般人を殺してしまいました。</p>
<p>正直仕方なかったとは言いづらい状況でしたね。</p>
<p>アニー自身も気にしてないようなことを言っていましたが、どんどん人の命が軽くなっていってる気がします。</p>
<p>傍から見たらただの強盗殺人犯ですからね。そのうち手痛いしっぺ返しが来そうです。</p>
<p>目的のために無関係な人の犠牲を全く厭わなくなっていて、やってることがホームランダー達と変わらなくなってきてしまっているのはたぶん意図してのことなんでしょうね。ヒューイの意識があればまた違ったんでしょうが。</p>
<p>原作コミックがどんなストーリーなのかは分かりませんが、クライマックスでヒーローへの復讐を果たしたと思ったらその後、犠牲にした一般人の遺族からの復讐を受けて死亡みたいな展開もあるかもしれませんね。ちょっとベタかもですが</p>
<p> </p>
<p>ストームフロントはナチスの時代から活動していた人類最初の能力者だったということが明らかになりました。</p>
<p>もうホームランダーへ隠し事はしないと言っていましたが、逆にこれはまだ隠し事を残していてそれがバレて逆鱗に触れるフラグでしょうね。</p>
<p>やっぱこの作品の顔はホームランダーなんですよね。ストームフロントもいいキャラしてはいますが、最大の敵はホームランダーなんじゃないかと思います。</p>
<p> </p>
<p>メイヴはディープの協力によって、ホームランダーへの切札となる旅客機の映像を入手しました。</p>
<p>この映像を見てしまったメイヴの恋人エレナのリアクションはなかなか悲痛なものでしたね。</p>
<p>メイヴは100%ホームランダーのせいにしているわけではないけどどこか被害者意識的なものがあって、でもこれも傍から見たらただの共犯者っていう。</p>
<p> </p>
<p>この映像もホームランダーの立場を社会的に追い込むには有効かもしれませんが、ホームランダーが失うものをなくしてしまったら無差別殺戮とかし始めそうな怖さもありますよね。</p>
<p> </p>
<p>シーズン2も残り2話で終わりですが、シーズン3が来なきゃ全く決着つかなさそうです。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>以上！</p>



<p><iframe style="width: 120px; height: 240px;" src="//rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=okaz06-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as4&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;ref=as_ss_li_til&amp;asins=B06XBH5FVH&amp;linkId=0d5730afa28cbb889be0564c846d619f" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe></p>
<div class="okazl-" id="okazl-543395037"><script async src="//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-4464717302495667" crossorigin="anonymous"></script><ins class="adsbygoogle" style="display:block; text-align:center;" data-ad-client="ca-pub-4464717302495667" 
data-ad-slot="5309224542" 
data-ad-layout="in-article"
data-ad-format="fluid"></ins>
<script> 
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 
</script>
</div>The post <a href="https://okazlife.com/boys-3-4905">【洋ドラ】THE BOYS ザ・ボーイズ　シーズン2 第6話【感想】</a> first appeared on <a href="https://okazlife.com">おかぞうの不毛ブログ</a>.]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://okazlife.com/boys-3-4905/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【洋ドラ】THE BOYS ザ・ボーイズ　シーズン2 第5話【感想】</title>
		<link>https://okazlife.com/boys-2-4747?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=boys-2</link>
					<comments>https://okazlife.com/boys-2-4747#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[おかぞう]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 20 Sep 2020 17:17:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ザ・ボーイズ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[AmazonPrimeVideo]]></category>
		<category><![CDATA[感想]]></category>
		<category><![CDATA[洋ドラ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://okazlife.com/?p=4747</guid>

					<description><![CDATA[<p>  第5話　行動の時   前回ベッカから拒絶され意気消沈したブッチャーは叔母の家へと来ていました。 生きる意味とも言える大切なものを失ってしまったブッチャーに残されていたのは、息子と呼んで可愛がるもう一人の家族・テラーで [&#8230;]</p>
The post <a href="https://okazlife.com/boys-2-4747">【洋ドラ】THE BOYS ザ・ボーイズ　シーズン2 第5話【感想】</a> first appeared on <a href="https://okazlife.com">おかぞうの不毛ブログ</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="okazl-" id="okazl-2725072634"><script async src="//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-4464717302495667" crossorigin="anonymous"></script><ins class="adsbygoogle" style="display:block;" data-ad-client="ca-pub-4464717302495667" 
data-ad-slot="" 
data-ad-format="auto"></ins>
<script> 
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 
</script>
</div>
<p> </p>
<p>第5話　行動の時</p>
<p> </p>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B08GQJQPHJ/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B08GQJQPHJ&amp;linkCode=as2&amp;tag=okaz06-22&amp;linkId=02410c9623c32f4362aa25ff61962481"><img decoding="async" src="//ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;MarketPlace=JP&amp;ASIN=B08GQJQPHJ&amp;ServiceVersion=20070822&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;Format=_SL160_&amp;tag=okaz06-22" border="0" /></a></p>
<p><br />前回ベッカから拒絶され意気消沈したブッチャーは叔母の家へと来ていました。</p>
<p>生きる意味とも言える大切なものを失ってしまったブッチャーに残されていたのは、息子と呼んで可愛がるもう一人の家族・テラーでした。</p>
<p>息子と呼ぶんで隠し子でもいたのかと思いましたが、もちろんそんなことはなくかわいらしい<strong>犬</strong>でしたね。</p>
<p>人付き合いが好きには見えないブッチャーには、この上ない癒しの存在なのかもしれません。</p>
<p>ブッチャーの叔母さんも、一見善良な一市民という感じでしたがお菓子部屋(意味深)でヤバそうな商売に手を染めてる「さすがブッチャーの親族」って感じのキャラでした。</p>
<p><br />前回はMMが、そして今回ブッチャーがヒューイのことをカナリアと呼んでいましたがあれは、</p>
<p>カナリアは毒物に敏感であることから炭鉱での作業に連れて行かれ、有毒ガスが発生したときに鳴いて教えてくれる「毒ガス検知」の役割を担っていた</p>
<p>という話からでしょう。なろう小説かなんかで見たことある気がします。</p>
<p><br />暴走しがちなブッチャーですが、少し臆病とも言えるヒューイがストッパーになってくれたことで最後の一戦を踏み越えずにいられていたと。そう考えるとこの２人は相性ピッタリの名コンビと言えますね。</p>
<p><br />ブラックノワールの襲撃もギリギリで凌ぎ、ようやくまたザ・ボーイズが結束に向かえそうです。</p>
<p>一方でフレンチーとキミコは不穏な雰囲気です。</p>
<p>キミコは弟がストームフロントに殺されたことで自暴自棄になって殺し屋みたいなことをしてますが、無闇に目立って敵を作ってるように見えます。</p>
<p>止めるフレンチーの言うことも聞かず、このままいくと相当酷い目にあいそうなですね。フレンチーたちと出会う以前からも既に相当数の人間を殺していたようでもあるので、残念ですけど普通にハッピーエンドを迎えられそうなキャラには思えません。フレンチーがいいやつすぎるので、キミコの身代わりになって死ぬとかありそうで怖い。</p>
<p><br />ヒーロー側では、プロモーション映画の撮影が進められる一方ホームランダーが無辜の民をうっかり殺してしまった映像が流れて大きなデモが行われる事態になっています。</p>
<p>デモを行う民衆に対して殺戮ビームをぶちかましてしまって「ついにやっちまったか」と思いましたが、ホームランダーの妄想でしたね。すっかり騙されました。まだそれくらいの自制心は残ってたみたいです。</p>
<p><br />そして不安定な精神状態のホームランダーに救いの手を差し伸べたのはストームフロントでした。</p>
<p>これまでマデリン、ドッペルゲンガーと精神の安定に必要だった<strong>ママ役</strong>を、癇癪を起こして殺してきてしまったホームランダーでしたが、頑丈なストームフロントなら大丈夫(?)そうです。</p>
<p>今回見る限りストームフロントはホームランダーと互角の戦闘能力を持っていそうでしたね。</p>
<p>てっきりこの2人が争って共倒れになるのかと思っていたのに手を組んでしまったので、どうやって倒すのかますます分からなくなってしまいました。</p>
<p>例えばもし今後アメリカ全体から2人が敵認定されて、全軍事力を向けられたとしても全く勝てる気がしません。核兵器撃ち込まれても平然としてそうな気さえします。</p>
<p>あと正面から勝てそうな可能性があるキャラと言ったら、ホームランダーの血を引くライアンくらいでしょうか。ライアンは母ベッカを苦しめるホームランダーを敵視しているのであり得そうな気はします。</p>
<p><br />そして恋人をホームランダーに人質にとられているも同然のメイヴも密かに反旗を翻そうとしています。ホームランダーもそうとう酷いことしますよね。</p>
<p>最近LGBTってよく耳にしますが、当事者たちには認めてほしいってよりそっとしといて欲しいだけの人もいるんじゃないの？て思っちゃいましたね。かなり悪意的に描かれていたのでそんな皮肉的なメッセージも込められている気がします。</p>
<p> </p>
<p>メイヴはディープに助力を求めるようですが、<strong>なんか役に立つんですかね</strong>？</p>
<p>でも今後スターライトと共闘するとかはありそうです。</p>
<p> </p>
<p>残り3話ですが、全く話畳めそうな気がしないのでシーズン3もありそうですね。なんらかの区切りはつけてスッキリさせてほしいところでが。</p>
<p>次回はホームランダーを手なずけたストームフロントが何か大きなことを始めそうです。</p>
<p> </p>
<p>以上！</p>



<p><iframe style="width: 120px; height: 240px;" src="https://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?ref=qf_sp_asin_til&amp;t=okaz06-22&amp;m=amazon&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;IS1=1&amp;detail=1&amp;asins=B06XBH5FVH&amp;linkId=dbfe8c3aa0b438bd69a52a23f9afdcd1&amp;bc1=ffffff&amp;lt1=_top&amp;fc1=333333&amp;lc1=0066c0&amp;bg1=ffffff&amp;f=ifr" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no">
    </iframe></p>
<div class="okazl-" id="okazl-3685221596"><script async src="//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-4464717302495667" crossorigin="anonymous"></script><ins class="adsbygoogle" style="display:block; text-align:center;" data-ad-client="ca-pub-4464717302495667" 
data-ad-slot="5309224542" 
data-ad-layout="in-article"
data-ad-format="fluid"></ins>
<script> 
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 
</script>
</div>The post <a href="https://okazlife.com/boys-2-4747">【洋ドラ】THE BOYS ザ・ボーイズ　シーズン2 第5話【感想】</a> first appeared on <a href="https://okazlife.com">おかぞうの不毛ブログ</a>.]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://okazlife.com/boys-2-4747/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【洋ドラ】THE BOYS ザ・ボーイズ　シーズン2 第1話～第4話【感想】</title>
		<link>https://okazlife.com/boys-4678?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=boys</link>
					<comments>https://okazlife.com/boys-4678#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[おかぞう]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 14 Sep 2020 17:23:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ザ・ボーイズ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[AmazonPrimeVideo]]></category>
		<category><![CDATA[感想]]></category>
		<category><![CDATA[洋ドラ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://okazlife.com/?p=4678</guid>

					<description><![CDATA[<p>以前に紹介した、アマゾンプライムビデオオリジナルのドラマ、ザ・ボーイズのシーズン2が9/4から配信開始されていました。     初日にいきなり3話まで公開され、その後は10/9まで毎週金曜日の午前9時頃に1話ずつ公開され [&#8230;]</p>
The post <a href="https://okazlife.com/boys-4678">【洋ドラ】THE BOYS ザ・ボーイズ　シーズン2 第1話～第4話【感想】</a> first appeared on <a href="https://okazlife.com">おかぞうの不毛ブログ</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="okazl-" id="okazl-2405093462"><script async src="//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-4464717302495667" crossorigin="anonymous"></script><ins class="adsbygoogle" style="display:block;" data-ad-client="ca-pub-4464717302495667" 
data-ad-slot="" 
data-ad-format="auto"></ins>
<script> 
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 
</script>
</div>
<p><a target="_blank" href="https://okazlife.com/65-951">以前に紹介<span class="fa fa-external-link internal-icon anchor-icon"></span></a>した、アマゾンプライムビデオオリジナルのドラマ、ザ・ボーイズのシーズン2が9/4から配信開始されていました。</p>
<p> </p>
<p><a rel="noopener" target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B08GNRKKVT/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B08GNRKKVT&amp;linkCode=as2&amp;tag=okaz06-22&amp;linkId=f98a9af7ce34867836569aed1ce7f909"><img decoding="async" src="//ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;MarketPlace=JP&amp;ASIN=B08GNRKKVT&amp;ServiceVersion=20070822&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;Format=_SL160_&amp;tag=okaz06-22" border="0" /></a></p>
<p> </p>
<p>初日にいきなり3話まで公開され、その後は10/9まで毎週金曜日の午前9時頃に1話ずつ公開されていきます。シーズン1と同じく全8話っぽいですね。</p>
<p> </p>
<p>シーズン1ではザ・ボーイズのメンバーが力をあわせて密かに悪事を働くヒーローを倒していくのかな、という雰囲気でしたが雲行きが変わってきています。</p>
<p>ギャグ的な描写はすっかり減ってほとんどシリアスな話になってます。たまにギャグきても「え、これ笑ってもいいの？」みたいな謎の戸惑いを覚えてしまいます。</p>
<p>シーズン1後半からその兆候はありましたが、主人公のヒューイには新しい恋人アニー(スターライト)、MMには妻や娘、フレンチーにはキミコとそれぞれヒーローたちへの復讐よりも大切なものができてしまってます。</p>
<p>元々一番過激だったブッチャーは、第4話でついに妻のベッカと再会を果たしたものの拒絶されてしまいます。まあブッチャーが口でなんと言おうとも、ホームランダーの血を継ぐライアンの存在を認めることができそうかっていうと全くできそうには思えないので残念ながら致し方ない気がします。</p>
<p>しかしブッチャーには、他の3人と違って他に大切なものなんてなさそうなのでこれからはまた以前にもましてホームランダーを殺すことに全力を注いでいくんですかね。</p>
<p> </p>
<p>そしてヒーローチーム・セブンの方もコンパウンドVの暴露やスターライトの裏切り疑惑、新ヒーロー・ストームフロントの加入などでに内部分裂しかけています。</p>
<p>ストームフロントは今風のノリでセブンの増長を止める味方側のキャラなのかなって最初だけ思ったんですが、実際は人種差別主義者のもしかしたらホームランダーより<strong>やべー奴</strong>なんじゃないかってキャラでしたね。</p>
<p>4話では実は70歳のおばばなんじゃないかって話まで出てきて更にヤバい謎を隠してそうです。</p>
<p> </p>
<p>未だに正体の見えないブラック・ノワールも怖いですね。ホームランダーはいつも仕事をきっちりこなすノワールを信頼しているようですが、ノワールが他のメンバーをどう見ているのか全くと言っていいほど見えてこないです。</p>
<p>現段階では指示を忠実にこなす仕事人といった感じですが、今後もしヴォートとホームランダーが決裂した場合どっちにつくのかは予想がつきません。</p>
<p>セブンをクビになったAトレインもヤケになって何かしでかしてきそうです。</p>
<p> </p>
<p>メイヴだけはもう静かに暮らしたいだけに見えてかわいそうな感じですが、ホームランダーに脅されたらどう転ぶかわかりません。</p>
<p>そんな現状からすると、ヒーローたちが仲違いして消耗したところをボーイズが攻めて漁夫の利を得ていく形になるんですかね。</p>
<p>それにしても、人気を2分してるホームランダーとストームフロントが、どちらも裏では<strong>虫けらのよう</strong>に人殺しをしてるってとんでもない話ですよね。</p>
<p> </p>
<p>次回はブッチャーがノワールに見つかってしまって大ピンチなのと、ドッペルゲンガーを殺してしまったホームランダーが次は<strong>どうやって安らぎを得る</strong>つもりなのか、とまた目が離せない展開になりそうですね。</p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>以上！</p>



<p><iframe style="width: 120px; height: 240px;" src="https://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?ref=qf_sp_asin_til&amp;t=okaz06-22&amp;m=amazon&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;IS1=1&amp;detail=1&amp;asins=B06XBH5FVH&amp;linkId=f8c76c3d1342f2fe337603a62049e258&amp;bc1=ffffff&amp;lt1=_top&amp;fc1=333333&amp;lc1=0066c0&amp;bg1=ffffff&amp;f=ifr" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no">
    </iframe></p>
<div class="okazl-" id="okazl-1377982910"><script async src="//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-4464717302495667" crossorigin="anonymous"></script><ins class="adsbygoogle" style="display:block; text-align:center;" data-ad-client="ca-pub-4464717302495667" 
data-ad-slot="5309224542" 
data-ad-layout="in-article"
data-ad-format="fluid"></ins>
<script> 
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 
</script>
</div>The post <a href="https://okazlife.com/boys-4678">【洋ドラ】THE BOYS ザ・ボーイズ　シーズン2 第1話～第4話【感想】</a> first appeared on <a href="https://okazlife.com">おかぞうの不毛ブログ</a>.]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://okazlife.com/boys-4678/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【洋ドラ】THE BOYS ザ・ボーイズ【紹介・感想 】</title>
		<link>https://okazlife.com/65-951?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=65</link>
					<comments>https://okazlife.com/65-951#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[おかぞう]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Aug 2019 00:00:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ザ・ボーイズ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[AmazonPrimeVideo]]></category>
		<category><![CDATA[感想]]></category>
		<category><![CDATA[洋ドラ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://okazlife.com/?p=951</guid>

					<description><![CDATA[<p>Amazon Prime Video限定で配信されている海外ドラマ『THE BOYS』シーズン1を観たので、感想書きます。 面白くって、全8話一気に観てしまいました。 ※序盤のネタバレも若干含まれるのでご注意ください。  [&#8230;]</p>
The post <a href="https://okazlife.com/65-951">【洋ドラ】THE BOYS ザ・ボーイズ【紹介・感想 】</a> first appeared on <a href="https://okazlife.com">おかぞうの不毛ブログ</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="okazl-" id="okazl-2424462581"><script async src="//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-4464717302495667" crossorigin="anonymous"></script><ins class="adsbygoogle" style="display:block;" data-ad-client="ca-pub-4464717302495667" 
data-ad-slot="" 
data-ad-format="auto"></ins>
<script> 
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 
</script>
</div>
<p>Amazon Prime Video限定で配信されている海外ドラマ『THE BOYS』シーズン1を観たので、感想書きます。</p>



<p>面白くって、全8話一気に観てしまいました。</p>



<p>※序盤のネタバレも若干含まれるのでご注意ください。</p>



<figure class="wp-block-image"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="300" height="225" src="https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image4_.jpg" alt="" class="wp-image-958" srcset="https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image4_.jpg 300w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image4_-140x105.jpg 140w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image4_-175x131.jpg 175w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></figure>



<p><a rel="noopener" target="_blank" href="https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B07VCNM68R">Amazon.co.jp: ザ・ボーイズ シーズン1 (字幕版)を観る | Prime Video<span class="fa fa-external-link external-icon anchor-icon"></span></a></p>



<div style="border:5px solid #CCC;padding:10px;border-radius:10px;">あらすじ
<p>欲と名声にとりつかれたスーパーヒーローたち。非公式に「ザ・ボーイズ」と呼ばれるグループが腐敗したスーパーヒーローたちを倒そうとする。特殊能力を持たない彼らは根性と信念で悪しきヒーローに立ち向かう。
</p></div>



<p>アメリカのヒーロー物なんですが、この作品の面白いところは平和を守るスーパーヒーローが主人公たちにとっては悪役になっているところです。</p>



<p>例えるならシビル・ウォー/キャプテンアメリカのヴィラン側視点のお話みたいな感じですかね。まあこの作品のヒーローたちはアヴェンジャーズと違って本物の<strong>ドクズ</strong>なんですけど。</p>



<p>どんなクズかというと、私利私欲のために平気で人を殺したり、墜落する旅客機の乗客たちを見殺しにしたうえでプロパガンダに利用したり、<strong>女性の口に男の汚いナニをねじ込んだり</strong>です。</p>



<p>ヒーローたちは表面上は平和を守るために活動しているので、とんでもない人気があり各業界へ非常に高い影響力を持っています。そのためにスキャンダルがあっても揉み消され、やりたい放題です。さらに実力は本物で通常兵器が一切通用しないので本当に手に負えません。</p>



<p>ヒーローのトップチーム「セブン」のリーダー・ホームランダーは</p>



<p>スーパーマンと</p>



<figure class="wp-block-image"><a target="_blank" href="https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image1-1.png"><img decoding="async" width="233" height="300" src="https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image1-1-233x300.png" alt="" class="wp-image-955" srcset="https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image1-1-233x300.png 233w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image1-1-300x386.png 300w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image1-1-140x180.png 140w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image1-1-175x225.png 175w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image1-1.png 396w" sizes="(max-width: 233px) 100vw, 233px" /></a></figure>



<p>キャプテンアメリカと</p>



<figure class="wp-block-image"><a target="_blank" href="https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image2.jpg"><img decoding="async" width="277" height="300" src="https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image2-277x300.jpg" alt="" class="wp-image-956" srcset="https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image2-277x300.jpg 277w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image2-500x541.jpg 500w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image2-800x866.jpg 800w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image2-300x325.jpg 300w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image2-768x831.jpg 768w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image2-1419x1536.jpg 1419w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image2-946x1024.jpg 946w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image2-140x152.jpg 140w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image2-175x189.jpg 175w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image2.jpg 1500w" sizes="(max-width: 277px) 100vw, 277px" /></a></figure>



<p>サイクロプス</p>



<figure class="wp-block-image"><a target="_blank" href="https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image3.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" width="300" height="225" src="https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image3-300x225.jpg" alt="" class="wp-image-957" srcset="https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image3-300x225.jpg 300w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image3-140x105.jpg 140w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image3-175x131.jpg 175w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image3.jpg 480w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></figure>



<p>をあわせて<strong>サイコパス</strong>にしたような感じのやべー奴です。</p>



<figure class="wp-block-image"><a target="_blank" href="https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image6.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" width="300" height="169" src="https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image6-300x169.jpg" alt="" class="wp-image-960" srcset="https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image6-300x169.jpg 300w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image6-500x282.jpg 500w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image6-800x451.jpg 800w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image6-768x433.jpg 768w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image6-120x68.jpg 120w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image6-160x90.jpg 160w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image6-320x180.jpg 320w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image6-1024x578.jpg 1024w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image6-140x79.jpg 140w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image6-175x99.jpg 175w, https://okazlife.com/wp-content/uploads/2019/08/image6.jpg 1200w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></figure>



<p>アヴェンジャーズシリーズの大ヒットでヒーローブーム的なものが来ていますが、大人気ヒーローにも裏の顔があるのかもしれない。そんな想像を膨らませる本作は昨今のヒーロー文化に対する皮肉的な意味も持ってるのかもしれません。</p>



<p>そんなわけでヒーローに理不尽な目に合わされても被害者たちは泣き寝入りするしかありませんでしたが、それでもヒーローを倒そうとするのがボーイズで、主人公の青年ヒューイもその一人です。</p>



<p>作品の雰囲気としては、冒頭からヒューイを悲劇が襲ったりとシリアスな場面もあれば、全体としてはブラックコメディというかギャグっぽいシーンも多いです。</p>



<p>印象的なのが第2話で「セブン」のスーパーヒーローの1人、トランスルーセントを殺そうとする話です。</p>



<p>トランスルーセントは身体を透明にできる上、皮膚はダイヤモンドよりも硬く銃でも傷一つつかず窒息することもないというチートみたいなキャラクターです。</p>



<p>どうやったら殺せるのか試行錯誤するシーンにはどこかおちゃらけた雰囲気があり、最終的に出た方法は<strong>ギャグとしか思えない</strong>方法です。</p>



<p>ですがそれを実行するとなると、それまでのギャグのような雰囲気から急激にシリアスな雰囲気へと変わります。</p>



<p>ボーイズの仲間たちはどこかネジが飛んだような奴らですが、ヒューイは少し前まで電気屋の店員だった本当にただの一般人です。そんなヒューイが人の死に直面する場面ではこんなふざけたような話でも人の命は重いんだと思い知らされ、他の作品ではなかなか味わったことのない独特な空気があります。</p>



<p>ヒューイは復讐を目指すといっても状況に流されたようなところもがあり、割り切ることができずに常に葛藤を抱えています。そんなヒューイの感情や周囲の人たちとの関係の変化もこのドラマの魅力の一つです。</p>



<p>ヒューイたちの視点でみるとヒーローたちは悪でしかないですが、悲劇に見舞われる以前のヒューイが熱狂的なセブンのファンだったように、ヒーローは本当に大人気で圧倒的な支持を得ており、悪いことをしている以上にたくさんの人々を救ってるのも事実です。</p>



<p>一方で、ボーイズのやり方は到底正義とは言えない姑息で卑怯なものです。超人たちに一般人が対抗する以上仕方ないですが。そんなある意味リアリティのある構図も面白いポイントです。</p>



<p>ボーイズたちはヒーローとどう戦っていくのか、ヒーローたちの隠す本当の秘密は何なのか、ヒューイたちはこれからどうなっていくのか、気になる展開の連続ですが残念なことに「シーズン1」とあるようにまだ完結していません。しかもめっちゃ先の気になる終わり方をします。</p>



<p>シーズン2の製作も既に発表されてはいますが、配信時期は未定でどんな話の展開になるのかも全く予想がつきません。</p>



<p>正直ホームランダーが強すぎて倒せるヴィジョンが全く浮かばないですが、結局和解して終わりなんてことになったら肩透かしがすぎるので、しっかり倒すアイディアを出してくることを期待しています。</p>



<p>みなさんも気になったらぜひ観てみてください！</p>
<div class="okazl-" id="okazl-2215074892"><script async src="//pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-4464717302495667" crossorigin="anonymous"></script><ins class="adsbygoogle" style="display:block; text-align:center;" data-ad-client="ca-pub-4464717302495667" 
data-ad-slot="5309224542" 
data-ad-layout="in-article"
data-ad-format="fluid"></ins>
<script> 
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 
</script>
</div>The post <a href="https://okazlife.com/65-951">【洋ドラ】THE BOYS ザ・ボーイズ【紹介・感想 】</a> first appeared on <a href="https://okazlife.com">おかぞうの不毛ブログ</a>.]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://okazlife.com/65-951/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
